ギルティクラウン #13 学園 isolation

崩壊した東京で、つかの間の平穏。仲間たちとの共同生活。
そして男前のはなざーさん。

ロストクリスマスの再来って呼ばれるくらいでかい被害を被った東京は、GHQにより急遽隔離されてしまいました。
結構な規模の被害ですね、こりゃ。

そんな中学生たちは肩を寄せ合い、生きていくことに。
近いうちに隔離は解除されるとの報道を信じてがんばろうとしてるわけですが、明確な期日がない半サバイバルな生活は体力も気力も使うから応えるだろうね。
はなざーさんは涯がいなくなったっていうか、死んじゃったことでかなり荒れてましたね。
普段なら穏便に済ますであろうところ、無駄に煽っちゃうのがよくなかったよね。でもこのメガネは確かにイラッとくるから気持ちはわかる。

あやちがペロペロしたくなる可愛さだったので、暗い雰囲気も全く問題ないですな!もうあやちだけ写しておけばいいよ!!

暗いなにかが蔓延した学内、文化祭をやろうという提案に乗る生徒会。
少しはハレの日を満喫することで空気が良くなればいいけどね。そんな中八尋は悪い意味でこの状態が続かないっていう警告をしてたけど、こいつだけが楽観論を持たないな。ブレないわ。
それよりもあやちがかわいかったからry

この二人フラグっぽいのが立ったのちょっと怖いんだけど、あやちキャラ死なないよね?やめておくれ、怖いぞ!

ex:あやちキャラ死んで金髪くん覚醒とか、そんなことになったら俺絶対集を許さないよ!(とりあえず集が悪いことにしておくアニメなので)
文化祭当日、楽しくワイワイやれるのかと思ったらそうは問屋がゆるさねーってことで、どう考えてもGHQの手引きと思われるブツを手に入れた自警団?なのかな、が文化祭に突如乱入してきやがりました。
てか局長になったんだからちったあ自重しろや怪しすぎるだろwwwww

エンドレイブがないはなざーさんは自分が「なんの役にも立てない」という意識と「涯を守れなかった」後悔で押しつぶされちゃってる状態?悪く言えば駄々こねて拗ねてる感じ。足が欲しい、速く走れて高く飛べる足が欲しいと集にねだる。
その結果がこれ。(やっつけ仕事)

ヴォイドはその人の心が形になったもの、だからはなざーさんは走りたい飛びたい駆け抜けたいという思いを常に持ってたってことなのかな。
とはいえ、どちらかと言うと王の力は人の心を使って自分(この場合集)の望みを形にしてるんじゃないかなあと思うことしばしば。
まあ涯にはヴォイドが視えてたみたいだし、そんなことはないんだろうけど。
とりあえずにっこり笑顔で笑えるようになってよかったねー、はなざーさん。

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